短期払い


短期払いとは、保障期間(保険期間)よりも短い期間で保険料の払い込みを終える支払い方式のことで(何歳まで何年間など)、もちろん保障内容は変わらず、全期払いよりも1回に支払う保険料は高くなりますが、保険料の払込総額は少なくなります。

この短期払いは、収入のある間に保険料を払い終えたい、定年した後に保険料を支払いたくない場合などに利用されることが多いようです。

具体的には・・・

保障期間80歳までの場合⇒60歳までに保険料を支払い終える