傷害特約


不慮の事故で180日以内に死亡した場合に保険金が支払われる傷害特約 傷害特約とは、不慮の事故や災害が原因で、その事故や災害の日から180日以内に死亡した場合や、法定・指定された伝染病により、その日から特約の保険期間中に死亡した場合に、災害保険金が死亡保険金に上乗せして支払われるという主契約に付加する特約です(疾病による死亡の場合には上乗せされません)。

また、不慮の事故で所定の障害状態になったときは、1~10割の範囲で障害の程度に応じて障害給付金が支払われます(仮に不慮の事故で両眼を失った場合は10割の障害給付金が支払われます)。

傷害特約は、保険料が比較的割安で、災害保険金、または障害給付金が支払われた時点で契約は終了します。



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